民数記 7章89節 ー 8章2節------------
モーセは、主と語るために会見の天幕にはいると、あかしの箱の上にある、「購いのふた」の二つのケルビムの間から、彼に語られる御声を聞いた。主は彼に語られた。
主はモーセに告げて仰せられた。
「アロンに告げて言え。
あなたがともしび皿を上げるときは、七つのともしび皿が燭台の前を照らすようにしなさい。」
------------------------------------------------
民数記もいろんな預言に満ちているような気がしてきました。
全く理解はできないのですが、様々な数値も一つ一つに意味が隠されているのかもしれません。
上記の箇所は今日読んだのですが、何か、黙示録とつながる要素があるような気がします。
「ともしび」は御言葉を指していると聞きましたが、
確か「燭台」は教会を意味していたのだと思います。